AA歯科恵比寿の院長Dr小川ブログ

8月31日

PMTCクリーニングで歯の黄ばみ・くすみをスッキリ除去

歯科医院で行うクリーニングでは、保険の効くクリーニングと自費のクリーニングがあります。

保険の効くクリーニングでは、歯石や歯垢を除去することができますが歯の表面についた汚れや細かい部分の汚れまでは完璧に落とすことは難しく、とくに頑固なステインはそのまま残ってしまいます。

当院では、自費のクリーニングの場合、歯石と歯垢を除去するだけでなく専用の器械を使って歯の表裏面、歯と歯の間のスジ状に残った汚れや着色までもしっかり除去し、フッ素コーティングや歯にミネラル成分を入れて歯質強化までもが行えます。

歯科衛生士が行うプロのテクニックのクリーニング。これをPMTCクリーニングと言います。当院では、歯のクリーニングはPMTCクリーニングを行う場合が多いですが、行った直後に「明らかにお口の中が違う!」と皆様にご満足頂いております^^

このような方はぜひ当院のPMTCクリーニングをお試しください。

✔️以前にクリーニングをしたら、その後ますます着色がつきやすくなった

✔️歯と歯の間や細かい部分まで汚れを落としたい

✔️全体的に歯が黄ばんでいる。これはホワイトニングできれいになるのかな?!

✔️歯のクリーニングが痛かった。出血したことがある。

✔️口臭が気になる

歯がきれいになることは本当に気持ちのいいものです。清潔。クリーン。白くツヤツヤの歯。が体感できます。

歯のクリーニングならPMTCクリーニングをお試しください。

PMTCクリーニングでなくてはならない“エアフロー”。写真は当院で使用しているエアフローのパウダーたち。専用の機械に入れてエアーとともにパウダーを吹き付けて汚れを落とします。グリシンなどのアミノ酸が主成分のパウダーが歯の表面の着色、バイオフィルム(細菌の膜)頑固な黄ばみやくすみ汚れ、など付着している外的汚れをクリーンにしてくれます。頑固な着色、薄い着色汚れ、プラークの被膜、セラミックの歯、など汚れ具合や歯によって粒子の種類を決めます。ちなみに、歯が傷つくのでは?とご心配な方。粒子の粗さを適切に選び、その後のポリッシュをすれば歯は傷つきませんし、着色がよりつきやすくなることはありませんのでご心配なく!

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